Skip to the main content block
::: ホーム| サイトマップ| Podcasts|
|
Language
聴取する
繁體中文 简体中文 English Français Deutsch Indonesian 日本語 한국어 Русский Español ภาษาไทย Tiếng Việt Tagalog Bahasa Melayu Українська サイトマップ

ヤモリが線香にしがみついて二日間 屏東の廟の不思議な光景が話題に

10/06/2026 23:15
編集: 駒田英
台湾最南端、屏東県東港にある道教の廟、七龍宮では先週末、東嶽大帝の開眼、安座の儀式「東嶽大帝開光安座大典」が行われた際、香炉に立てられた線香に一匹のヤモリがよじ登った。ヤモリは儀式の最中も動かず、線香が燃え尽きると一度離れるものの、新しい線香を立てると再び登り、二日間にわたって線香にしがみついていたという。(写真:Rti)
台湾最南端、屏東県東港にある道教の廟、七龍宮では先週末、東嶽大帝の開眼、安座の儀式「東嶽大帝開光安座大典」が行われた際、香炉に立てられた線香に一匹のヤモリがよじ登った。ヤモリは儀式の最中も動かず、線香が燃え尽きると一度離れるものの、新しい線香を立てると再び登り、二日間にわたって線香にしがみついていたという。(写真:Rti)

台湾最南端、屏東県東港にある道教の廟、七龍宮では先週末、東嶽大帝の開眼、安座の儀式が行われました。驚いたのは、香炉に立てられた線香に一匹のヤモリがよじ登ったこと。燃えて線香が短くなると、下にじりじりと移動し、何と二日間もしがみついていたんです。線香を交換する際も香炉を離れることはなく、また新たな線香へ。その不思議な様子は話題となりました。

為提供您更好的網站服務,本網站使用cookies。

若您繼續瀏覽網頁即表示您同意我們的cookies政策,進一步了解隱私權政策。 

我了解