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台湾のオーケストラ、6月に日本のサントリーホールで公演

23/02/2024 14:19
編集: 中野理繪
台湾のオーケストラ、「灣聲樂團(One Song Orchestra)」は、2024年から台湾の音楽を“世界10大コンサートホール”に響かせる計画を正式にスタート。まずは6月21日に日本のサントリーホールで公演を開催する。(写真:灣聲樂團提供)
台湾のオーケストラ、「灣聲樂團(One Song Orchestra)」は、2024年から台湾の音楽を“世界10大コンサートホール”に響かせる計画を正式にスタート。まずは6月21日に日本のサントリーホールで公演を開催する。(写真:灣聲樂團提供)

台湾のオーケストラ、「灣聲樂團(One Song Orchestra)」は、2024年から台湾の音楽を“世界10大コンサートホール”に響かせる計画を正式にスタートします。

まずは6月21日に日本のサントリーホールで公演を開催。ソリストとしてバイオリニストの林品任(リチャード・リン)が帯同します。

「灣聲樂團(One Song Orchestra)」は、台湾人が作曲したオリジナル楽曲や台湾の音楽要素を取り入れた音楽を演奏することに重点を置いたオーケストラで、活動開始から7年、2024年はさらに多角化、国際化を目指し前進する計画です。

国内公演では、毎年恒例のチャリティー公演「灣聲行腳(One Songツアー)」で今年も台湾全土を巡る他、国際公演においては、4月に北米大陸のアメリカ、カナダの5都市で7公演を予定。6月には日本の熊本と東京でも公演を行います。

音楽プロデューサーの李哲藝氏は、10年以内に“世界10大コンサートホール”全ての会場で台湾の音楽を響かせたいと意気込みを語りました。

(編集:中野理絵/本村大資)

 

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