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お便りありがとう - 2026-03-27_放送研究家・山下透氏が37回目の訪台 短波放送の魅力と現在を語る

東アジアの放送事情に詳しい放送研究家で、BCL愛好家団体「アジア放送研究会」の会長、さらにNHK韓国語番組のパーソナリティも務める山下透氏が、このほど37回目となる台湾訪問を果たしました。(写真:Rti王淑卿)
東アジアの放送事情に詳しい放送研究家で、BCL愛好家団体「アジア放送研究会」の会長、さらにNHK韓国語番組のパーソナリティも務める山下透氏が、このほど37回目となる台湾訪問を果たしました。(写真:Rti王淑卿)

東アジアの放送事情に詳しい放送研究家で、BCL愛好家団体「アジア放送研究会」の会長、さらにNHK韓国語番組のパーソナリティも務める山下透氏が、このほど37回目となる台湾訪問を果たしました。

山下氏がラジオに興味を持ったきっかけは、幼少期にさかのぼります。1967年、小学校1年生のときに父親からラジオ付きのテープレコーダーを与えられたことが出発点でした。奈良に住んでいた当時、大阪の放送局のジングルを録音するうちにラジオの魅力に引き込まれ、その後、ソ連のモスクワ放送や韓国のKBS、中国語の海外放送などを受信するようになりました。

1972年、小学校6年生の頃からは本格的に短波放送を聴取。当時の台湾の日本語放送「自由中国の声(台湾国際放送の前身)」については、「情報源としては非常に貴重だったが、内容は硬く難しかった」と振り返ります。

(編集:王淑卿)

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