2026年の台湾国際放送のリスナーの集いが去る7月20日に日本の大阪で開催されました。今年は、台湾国際放送の運営母体である中央放送局の張瑞昌・総局長と総統府の陳天隆・国策顧問の全面的な後押しを受けてリスナーの方のみならず、日本における華僑団体の代表や日本の国会議員らも出席し、大盛会となりました。

大阪の玉山会の松本章会長によると、今回の集いには、九州、関東、東海、中国地方など全国各地から41名のリスナーの皆様にご参加いただき、懇親会には33名が出席されました。加えて東京玉山クラブの谷内会長にもご出席いただいたということです。
今週は7月20日のリスナーの集いの懇親会の模様を録音でお伝えいたしましょう。
(編集:王淑卿)