8月28日(金)の「こんにちは、台湾」
毎月、最終週の金曜日は日本の熊本県にある、「崇城大学SCB放送局」と私たちRti台湾国際放送のコラボ企画。
毎月一回、崇城大学SCB放送局のみなさんが、熊本で発見した「台湾と日本の交流に関する話題」を紹介してくれる番組コーナー、その名も「まぜそば ~ 熊本台湾交流ラジオ ~」をお送りします。
今月は7月に引き続き、熊本のテレビ局、熊本朝日放送株式会社、通称KAB社内の台湾プロジェクトチームでご活躍されている野口浩平さん、同じく台湾プロジェクトに携わりながらアナウンサーとしても日々奮闘されている船津真弓さんのインタビューの後編を届けてくれます。
先月の7月号では、KABの台湾プロジェクト発足のきっかけや、この台湾プロジェクトについて、お2人が待ち望む未来についてスポットを当てた放送をさせていただきました。
今月の放送では、この台湾プロジェクトが船津さん、野口さんそれぞれに、プロジェクトの活動経験がもたらした「台湾」への印象の変化や、今の熊本と台湾の関係性への思いや願いを深く伺ったということです。
どんな経験が、お2人にどんな変化をもたらしたのか。KAB熊本朝日放送台湾プロジェクトメンバーとしてではなく、船津さん、野口さん個人が今の台湾と熊本の関係性や、これからどんな未来を作っていきたいのか、一人の熊本県民としてのお2人の姿をお楽しみください!!
KAB熊本朝日放送の台湾情報ページ:くまもto台湾