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番組
Rtiの2026年QSLカードをデザインしてくれた璃寛さん
(水)こんにちは、台湾 - 2026-01-21
2026年1月21日(水)の「こんにちは、台湾」 1月7日から毎週、合計4回お送りする特別企画、璃寛さんの「先畫再去」台湾周遊の旅。今週も璃寛さんに旅のエピソードを語っていただきます! ご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、Rti台湾国際放送が発行しているQSLカードのデザインを、2026年は日本に住むRti台湾国際放送のリスナーで、万年筆と水彩画のスケッチ愛好家、「スケッチャー」の璃寛さんが手がけてくれることになりました。 この璃寛さん、Googleのストリートビューを見ながら台湾の風景を描き、ご自身が描いた台湾の場所を訪れる「先畫再去」という、自転車による台湾一周の旅をしています。 2023年12月に中部・台中の追分から始まった旅は、璃寛さんご自身の休暇を利用して行われているんですが、台湾を反時計回りで周遊し、直近では2025年1月に東部・花蓮まで到達しています。 今回は2024年8月に璃寛さんが敢行した「南部・枋寮~南東部・台東」の旅についてお話を伺いました。 台湾最南端の地や「台東藍(台東ブルー)」と呼ばれる海と空の景色が印象的な台東県の金崙、そして離島の蘭嶼、緑島のエピソードが聴けますので、お聴き逃しなく!...
1 day (水)こんにちは、台湾
台湾ミニ百科 - 2026-01-21-【各自治体で給食無償化が進む/2025年版中古住宅取引数ランキング】
①台湾の各自治体で学校給食無償化が進んでいることについて 北部・台北市の蔣万安・市長は今月6日、少子化対策の一環として、公立・私立の小学校および中学校における学校給食を今後全面的に無償化すると発表しました。早ければ今年9月にも実施される見通しで、台北市教育局の試算によると約18万人の児童が恩恵を受け、児童1人当たりの保護者の負担が1月あたり1,000台湾元(約5000円)以上軽減され、年間では1万台湾元(約5万円)以上軽減されると見込まれています。 実は、台湾では県・市レベルで学校給食の無償化を進める動きが、全国的な流れとなりつつあります。現在、台湾22の県と市のうち9地域で小中学校の給食の全面的な無償化が行われています。その地域とは北部・桃園市、新竹県、北東部・宜蘭県、中部・彰化県、南投県、東部・花蓮県、離島・馬祖、金門、澎湖が相当します。 そして、台北市を含めた9地域、北部・基隆市、新竹市、中部・台中市、雲林県、南部・高雄市、台南市、南東部・台東県、北西部・苗栗県では今年からの実施が予定されています。ただ、台北以外ほとんどの地域では私立学校が対象外となっています。 ということで現時点では、22...
22 hr 台湾ミニ百科
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